2007年06月26日

やっぱり、お子ちゃま??

かぼが、一週間ほど前に溶連菌にかかった。
ペニシリン系の抗生物質を飲んだら、目っという間に元気になった。

昨日の昼頃からダンナが発熱。

大人が溶連菌にかかっても、それほど症状は強くない筈なので、私のいない間に(ルミネの合宿だったのヨ)
どこかから拾ってきた風邪ばい菌だと思っていたら、

「頭が痛い」「喉が痛い」と言うではないか。

もしかして・・・exclamation&question

夕方になったら、更に熱が上がってきた。がく〜(落胆した顔)

仕方ないので、最近できた救急医療センターに連れて行って診てもらった。

その時は39.2度exclamation×2

ほえっ、インフルエンザ並みの熱。

かぼの溶連菌がうつったか?

救急センターなので、溶連菌の試薬は無く、断定できなかったけれど、
一応、ペニシリン系のサワシリンをもらってきて飲んだ。

でも、全然効いてくる気配は無く・・・一晩中、熱と頭痛と闘っていたワ。

解熱鎮痛剤もイマイチ効き目が悪くて、汗をびっしょりかいた割には、
ずっと、38℃台だった。

ダンナは、若い頃から暑ければすぐ冷房・・・というおぼっちゃまだったので、いい汗がかけない。
普段、汗をかきにくく、かくとなったら塩分を大量に含んだベタベタした汗をかく。

だから、体温調節もうまくいかないんだな、きっと。

結局、今日は会社を休んで、近くの医院へ行ったら、溶連菌の試薬で+になったとか。

「大人でここまでなる人はあんまりいないんですけどね。」と、医者にも言われたらしい。

私も、そう思ったから、特にかぼを隔離することなくいたんですけど。

まあ、ダンナは、まだお子ちゃまだったということで・・・。
ニックネーム ねねむ at 20:00| Comment(0) | 健康及び体について
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